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平成20年5月11日 旧嵯峨御所大覚寺宸殿に於いて源氏物語千年紀の夕べ
第十帖 賢木の巻 情熱的な愛の終わり光の君と六条御息所の別れの舞台が、筑前琵琶の音色に乗って朗読、そして舞が執り行われた。
光 源 氏 花柳保久女
六条の御息所 花柳春津音
朗 読 俳優 まつむら真弓
筑前琵琶 戸塚旭紫野
HANDSの仲間である、俳優のまつむら真弓さんがその朗読を担当され多くの観客を魅了致しました。
投稿者 HANDS 時刻 23時13分 なかまのサイト集 | 固定リンク
年相応に、いや私の場合は既に20歳代から 古典芸能に関心を持っています。雅な雰囲気に 浸りたかったですね。 ちなみに、義務教育(中学校)の頃は、古典、 国語自体が苦手でした。これは告白しておき ます。
投稿: 笠井 隆宏 | 2008年5月22日 (木) 07時59分
幻想的なあの場面 いまだに目に焼き付いています。 他の場の源氏の君の恋も是非舞って頂きたいものです。
投稿: 陽炎 | 2009年6月28日 (日) 23時25分
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年相応に、いや私の場合は既に20歳代から
古典芸能に関心を持っています。雅な雰囲気に
浸りたかったですね。
ちなみに、義務教育(中学校)の頃は、古典、
国語自体が苦手でした。これは告白しておき
ます。
投稿: 笠井 隆宏 | 2008年5月22日 (木) 07時59分
幻想的なあの場面 いまだに目に焼き付いています。
他の場の源氏の君の恋も是非舞って頂きたいものです。
投稿: 陽炎 | 2009年6月28日 (日) 23時25分